おすすめ度【★★★★★】

優良案件:マッチコンボ「10,000点」を三度検証【ポイ活】

おすすめ度【★★★★★】

案件スペック早見表:ポイ活面の評価

スペック早見表
獲得条件 10,000点到達
総合評価 ★★★★★
所要時間 15分〜2時間
ストレス ほぼナシ。優良案件。

優良案件です。利用者の口コミを見ても「十分ほどで達成した」という報告が多数あります。

広告数は少なく、単価はそこそこ高い⋯

早期掲載終了の可能性が高いため、見つけた場合は最優先で利用することをおすすめします。

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マッチコンボの概要と基本的な遊び方

マッチコンボ クラシックモードのゲーム画面。8×8マスのボードにブロックが配置され、手札が3個表示されている様子。

マッチコンボのクラシックモードは、8×8マスのブロックパズルです。縦横に隙間なくブロックを配置するとラインが消え、得点が加算されます。

手札(三個のブロック)を使い切ると新しい手札が配られ、置くスペースが無くなるとゲームオーバーとなります。

ちなみに、広告の量はあまり多くありません。広告が表示されるのは、ニューゲーム時やコンティニュー時、特定の得点を超えたタイミングです。

実測:10,000点の到達にかかった時間

マッチコンボ クラシックモードで10,000点に到達したゲーム画面。ゲーム内のスコアが10,000点を超えて表示されている様子。

一日目 30分(二回目で到達)
二日目 47分(四回目で到達)
三日目 32分(二回目で到達)

上の表は、各日最初に10,000点に到達するまでにかかった時間をまとめたものです。初日のプレイだけでも十分でしたが、検証のために3日間プレイしました。

そして、ここが重要なのですが、三日目の1万点到達後に再度1万点を目指してプレイしたところ、三時間経過しても1万点に届きませんでした。

原因は「集中力の低下」です。精神論かよ⋯と思われるかもしれませんが、この手のパズルゲームでは、集中力が得点に直結する傾向にあります。

上記の理由から、プレイ時間が長くなったら休憩を挟む、またはスキマ時間でプレイするのが最大の攻略法と言っても過言ではありません。

中にはクリアに十時間以上かかったという人もいます⋯恐らく、集中力低下のドツボにハマったのでしょう。

攻略:得点を伸ばすコツと重要な仕様

コンボの仕様とコンボ数の伸ばし方

マッチコンボ クラシックモードのコンボ画面。3手以内で連続ライン消しをしてコンボ数を伸ばす様子。

  • コンボが続くほどラインを消した時のポイントが増加する
  • コンボは三手以内が有効!手数を忘れないように注意する
  • コンボ数を伸ばすコツは大量のラインを同時に消さない事

まず、大量ラインの同時消しによる得点は大きくありません。一度に3ライン消せる時でも、3回に分けて消して+3コンボ積み重ねる方がコンボ数(=得点)は伸びます。

なんとなく「コンボを伸ばすには3手毎にラインを消した方が良いのかな」と考えがちですが、そんな事はありません。優先すべきは詰まない事です。

コンボ発生の次手、または二手後にラインを消す事は何も問題ありません。(消しすぎて盤面からブロックが減りすぎてもコンボが続かないので要注意。)

ちなみに、ラインを消す際は端のラインより内側のライン削除を優先した方が詰みにくくなります。盤面端にデッドスペースが多いとゲームオーバーになる確率が跳ね上がるので注意しましょう。

筆者は同系統のパズルゲーム(ギシギシマッチパズル)を初めてプレイした際、なぜか「端から消すこと」を強く意識していたせいで得点が全然伸びませんでした⋯

コンティニューは惜しい時だけ利用

マッチコンボ クラシックモードのコンティニュー画面。残りの手札と点数が表示されている様子

  • コンティニューは1プレイにつき1度だけ広告視聴で利用可能
  • コンティニューすると点数を引き継いで手札のみ再配布される
  • 基本的にコンティニュー後は点数が伸びない。残り2,000~3,000点の時だけ利用するのがおすすめ

ゲームオーバーは盤面の状況が良くない時に起こります。故に、コンティニューをしても良くない盤面が引き継がれるため、数手で詰む事が非常に多いというわけです。

30コンボで8,000点!コンティニューも残っているし楽勝だ!などと慢心し、うっかりゲームオーバーになると10,000点に届かない可能性が高いので気をつけましょう。

ちなみに、筆者も何度かコンティニューを利用しましたが、10,000点に到達したゲーム(計3回)はすべてノーコンティニューでした。

まとめ:最近のパズル案件はオイシイ

最近の◯◯点到達で成果というアプリゲーム案件はオイシイが「Juicy Pop」というゲームだけは無理げー

ポイ活歴15年、古参ポイ活民の筆者は「パズル系」のアプリ案件が大嫌いでした。昔のパズル系案件は地雷率が高く、時給10円未満がデフォルトだったからです。

しかし、最近ポイントサイトで頻繁に見かける「◯◯点到達で成果」というタイプのパズル系案件は、非常に簡単で時給も100円を超えるものが多いので狙い目です。

ブロックパズル(マッチコンボ)を気に入ったのなら、類似アプリの「ToyBlock」「ギシギシマッチパズル」がおすすめです。当記事で得た知識をそのまま流用できます。

ただし、上記画像の「Juicy Pop(ジューシーポップ)」だけは要注意。色々と考えながら三日プレイしているのですが、クリアできるビジョンが見えません。

今回紹介したポイントは、手軽に成果を狙えるパズル案件を効率よく攻略するための基本です。気になる案件があれば、まずは短時間プレイで感触を確かめながら挑戦してみましょう。

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